このページはHOMEの中の 製品情報の中のホームシアタープロジェクターの中のHD91(ステレオサウンドストア専売モデル) です。


ステレオサウンド
HD91 HD91 HD91 HD91
HD91 HD91 HD91 HD91 HD91

主な特長|HD91

アイコンアイコンアイコンアイコンアイコンアイコンアイコンアイコンアイコンアイコン

ページトップへ

スーパーLEDテクノロジー(Super LED Technology)

アイコンHD91は独立したそれぞれのRGB-LED投写技術の採用により、一般的なHDTV(NTSC)の色域の約1.6倍をカバーします。そのため真に迫る、より深みのある鮮やかな画像を再現します。あたかもCRT(三管式)のような色彩調整を可能にし、ユーザーの好みの画像を、より生き生きとした表現力で調整が行えます。
また、CMSメニューではRGB・CMY・更にホワイトの色座標調整が可能です。
※CMSカラー・マネージメント・システム

アクティブグラス

ページトップへ

ピュアレンズ(Pure Lens)

アイコンプロジェクターにとってレンズは大事な選択肢です。
HD91は従来のオプトマプロジェクターよりも鮮明な日本製レンズを採用。
6群16枚の高品質EDレンズで、より精細で高密度な映像の正確なレンダリングを実現します。

ピュアレンズ

ページトップへ

ダイナミックブラック Ⅳ(DynamicBlack Ⅳ)

アイコンオプトマのダイナミックブラックは各フレームの輝度情報を基に、自動的にランプ出力を調整し、明るいシーンや暗いシーン毎の最適なコントラスト比を生みだします。HD91に搭載された第4世代のダイナミックブラックは、さらにマニュアル操作により詳細な調整を可能にし、Digital-cinemaの理想的なフットランバート の調整を行う事が出来ます。
※フットランバート(ft-L):映画館のスクリーン反射輝度の単位。例えば映画館は12~15ft-L、アイマックスは22ft-Lとされている。

ダイナミックブラック Ⅳ

ページトップへ

ピュアエンジン Ⅳ(Pure Engine Ⅳ)

アイコンオプトマ独自のデジタルプロジェクターテクノロジーの柱となる映像エンジン。
HD91はRGB-LED開発に合わせ、「ウルトラディテール」「スーパーピュアモーション」「ピュアカラー」の映像処理技術を、改良進化させ搭載しました。
「ピュアエンジン・デモ」は、処理前の映像と処理された映像の画質を比較して見る事ができます。

ピュアカラー(Pure Color)

新しいカラー処理アルゴリズムとエンハンスメントを利用して、映像の鮮明さを大幅に増します。範囲「0」から「5」の間で調整できます。

ピュアカラー

ウルトラディテール(Ultra Detail)

HD91のウルトラディテールは、1080pの画面密度(49Md/sec)を約2.5倍の124Md/secで読み取り、細部の詳細な描写を可能にし再現します。まさに4K(199Md/sec)に迫る高密度映像を楽しむ事が出来ます。※Md:Megadots

ウルトラディティール

スーパーピュアモーション(Super Pure Motion)

フレームレート24のBDは、48フレームのハイフレームレートで撮影された映像を再現すると、そのままでは画面にめまいのようなエッジのホッピングジャダーを感じる事があります。HD91のスーパーピュアモーションは、24フレームに36フレームを挟込み60フレームの滑らかな映像を再現します。※ホッピングジャダー:フレームが飛ぶような画像の乱れ

スーパーピュアモーション

ピュアエンジン・デモ(Pure Engine Demo)

デフォルト映像とスーパーピュアモーションにより処理された映像の違いを、同時に見て比較する事ができます。

ページトップへ

ダウンロード

カタログ 取扱説明書 図面 仕様表

ページトップへ