P1 P1

サウンドバーオーディオシステム搭載で
ホームエンターテイメントがこれ1台で実現
新しい生活様式に、新しい大画面生活を
4K HDR対応DLP超短焦点レーザープロジェクター
Optoma P1


製品説明(34秒)

詳細説明(2分)

※P1はアウンノオンライン限定でご購入いただけます。

ULTIMATE
究極のホームエンターテイメントをあなたに

37cmの距離で120型の大画面

投射距離は120型で約37cm、100型で約25cmと、4K大画面の映像没入体験を省スペースで提供します。

Optomaの超短焦点テクノロジー

ウルトラショートスローテクノロジーにより壁際に置くだけの簡単設置で、従来のテレビ画面よりも大きく楽しむことができます。
120型の大画面を壁から約37cmの距離から楽しめるので、プロジェクターの映像に人の影が映りこむことがなく、映写スペースが抑えられ部屋が広く使えます。

シンプルで
エレガントな
デザイン

魅力的な外観

洗練されたデザインはこれまでのプロジェクターと一線を画し、お部屋のインテリアとしての機能性も併せ持ち、生活空間をモダンに演出します。

HDR対応、
830万画素を
高精細に
完全再現

CTA認定4K UHD、8.3Mピクセル。※1 
HDR10互換。※2

Optoma P1は、DLP 4K UHDチップの高度な画像処理を活用し、800万以上のピクセルを画面上に表示し、細部まで非常にシャープで高品質な映像表現を可能にしています。至極のスクリーンシアター空間をお楽しみいただけます。

※1 CTA:コンシューマーテクノロジー協会の4KウルトラHD解像度の定義。
ディスプレイ解像度は少なくとも800万ピクセル、4K UHDコンテンツを可能な限り正確に表示するには、8.3Mピクセルすべてを表示する必要があるとしています。
この基準を満たしたもののみにこの「4K ULTRA HD」ロゴが使用できます。
4K ULTRA HD4K ULTRA HD

立体感・奥行・空気感を出すHDR

HDR

HDR(ハイ・ダイナミック・レンジ)は、人間の瞳の持つ能力に制作映像をできるだけ近づけようという技術です。
P1はHDR10※ に準拠し、今までの映像に比べ、明るい太陽の光から、陰の暗部までのコントラスト比を大きく改善し、より明るい白、より深く暗い黒を映し出し、細やかなディティールが、まるで自分の目で見たようにリアルにダイナミックに再現されます。

豊富な色域Rec.709を121%カバー

Optoma P1は、コンシューマーテクノロジー協会の広色域ディスプレイの基準を満たし、生命感あふれる豊富な色彩、驚異のディティールを提供します。

BrilliantColor™テクノロジー採用による繊細な色彩再現

ブリリアントカラーはホーム用プロジェクターで培われたテクノロジーで、中間色を強め、画像制作者の意図する色彩へ近づけます。

ピュア・モーション

ビデオプロセッシングのフォームで、1秒間に24fpsを保管するシステムで、動きの速い場面などで、スムーズで素早い動きを自然に滑らかな動きで楽しむことが出来ます。

ダイナミックブラック

フレーム毎に明暗の情報を検出し、シーンに最適なコントラスト比を出すようランプ出力を調整します。

高輝度3000ルーメン

高輝度3000ルーメンの明るさを誇り、専用ルームからリビングまであらゆる環境に対応します。

コントラスト比1,500,000:1

1,500,000:1の高コントラストにより、暗いシーンはより奥行きをもたらし、明るいシーンはより繊細に表現します。

長寿命20000時間(ダイナミックモード)の
レーザー光源採用

Optoma P1は、レーザー光源で20000時間の長寿命です。
ランプ交換の手間が不要で、ランニングコストも節約できます。
更に水銀フリーで、地球環境にとてもやさしいプロジェクターです。

NuForceラボ認定
2.2chサウンドバーオーディオシステムを搭載した
オーディオinプロジェクタ―

Optoma P1は、NuForceのプロフェッショナルチームが独自に開発したサウンドバーオーディオシステムを搭載したオーディオinプロジェクタ―です。
フルレンジスピーカーと独立したウーファーの組み合わせにより、スムーズなミッドレンジ、クリアなボーカル、ディープベースを再生、音楽、映画、ゲームに没頭するサウンドを実現します。
サウンドバーは独自の道流構造設計を採用、空気の流れを乱す渦によるノイズの発生を大幅に抑え、サウンド再現プロセスで発生する余分な雑音を排除することで優れた音質を維持。さらに、プロジェクションユニットから独立させることでパンチのある低音を再生します。
フルレンジスピーカーにはアルミフレームを採用、アルミの剛性により歪を低減し高音質を達成しています。
ノイズのない回路システム設計により、回路信号伝送過程で発生するクロストークを抑制し、音質全体のパフォーマンスを向上しています。
アンプ総合最大出力は50W(フルレンジ:最大出力10W×2、サブウーファー:最大出力15W×2)。
ドルビーオーディオに対応しています。

【Optoma P1 オーディオ部 主な仕様】

アンプ部 総合最大出力 50W
最大出力 25W×2
(フルレンジ:10W×2、
サブウーファー:15W×2)
定格出力 19W×2
(フルレンジ:7W×2、
サブウーファー:12W×2)
スピーカー部   再生周波数帯域 85 Hz - 20,000 Hz
フルレンジ 型式 バスレフ型
スピーカーユニット 5.7㎝ドーム型×2
振動板素材 アルミニュウム+ラバー
インピーダンス
サブウーファー 型式 バスレフ型
スピーカーユニット 7㎝ドーム型×2
振動板素材 紙+ラバー
インピーダンス

Bluetoothオーディオ、
ワイヤレススピーカーとしても使える

スマートフォン、タブレット、PCなどのBluetooth対応デバイスから音楽をワイヤレスで聴くことが可能です。
プロジェクターとして使用しない時も、Bluetoothオーディオとして利用することができます。

※プロジェクターとBluetoothデバイスは、1回だけペアリングする必要があります。ペアリング後、各電源オンサイクル時に、プロジェクターは自動的にBluetoothデバイスに接続します。
※Bluetoothデバイスに電源が入っていない場合、プロジェクターはそのデバイスに接続しません。

ささやき声よりも非常に小さな駆動音

26dB(エコモード)と非常に小さな駆動音は、Optoma P1が作り出すビジュアル、サウンドの世界に心地よく浸ることができます。

Wi-Fi対応でスマホをミラーリング

Optoma P1は、Wi-Fiに対応しスマートフォンのストリーミング技術「AirPlay」などで接続、YouTube動画を楽しんだり、ミラーリングでスマートフォンの画像を映し出すことができます。


※YouTube動画などのご利用には、インターネット回線が必要です。別途ご用意ください。

※スマートフォンとの接続には、無線LANルーター(Wi-Fiルーター)が必要です。別途ご用意ください。

※アプリに関しましては、日本国内では動作保証をしておりません。インストール済アプリ(Optoma Connect、Smart Home、SmartFIT、iMirror、Marketplace など)、ダウンロードアプリ(Marketplace)でダウンロードしたアプリの不具合等に関し弊社では一切の責任を負いかねます。予めご了承ください。

HDR10、HLGに対応

Optoma P1は、HDR10、HLGに対応し、各種ストリーミングサービスや放送との互換性も備えています。

様々なファイルフォーマットに対応

Optoma P1は、ビデオ、オーディオ、画像、PDF、ワード、エクセル、パワーポイントなど様々なファイルフォーマットに対応します。

人感センサーで輝度を下げて目を保護

Optoma P1に近づくと、人感センサーが反応し自動的にレーザー光の明るさを自動的に減光し、目を保護する安全性に配慮した設計です。

※プロジェクターの動作中は、プロジェクターレンズをのぞいてはいけません。強力な光線により、視力障害を引き起こす恐れがあります。

付属のUSBケーブルでリモコンを充電

Optoma P1のリモコンは充電式で、付属のUSBケーブルを使って何度でも充電して利用することができ経済的です。

リモコンを充電するには、付属のマイクルUSBケーブルをリモコン下部のUSB ポートに差し込み、他端を充電に対応するデバイスのUSBポートに接続してください。例えば、プロジェクター側面のUSB2.0ポートに接続してください。

スクリーンと組み合わせ4K HDRの映像美を余すことなく堪能

Optoma P1は、スクリーンと組み合わせることで、4K HDRの映像美を余すことなく堪能できます。
従来のTVと置き換えることも可能で、HDR 10、HLGに対応し各種ストリーミングサービスや放送との互換性も備えます。
※チューナーは別途ご用意いただく必要があります。


Optoma P1には、4K HDRに適合し、超短焦点プロジェクターに必須の平面性が高いスクリーン※を推奨いたします。
推奨スクリーン:PX-120H-HF102(張込スクリーン・生地レイロドール)


※超短焦点プロジェクターは、至近距離からの投写が可能で省スペースでのご利用に優れたプロジェクターです。しかし、非常にスクリーンに近い距離で投写するために、打ち込み角度が大きくなり、そのためスクリーンの僅かなたるみでも大きな映像のゆがみとして現れてしまいます。超短焦点プロジェクターにお使いになるスクリーンを選定する際には、平面性の高いスクリーンをお選びください。ゆがみを気にすることなく、快適に映像をご覧いただけます。

Optoma P1と、平面性が高くHDR対応の映像を楽しめる、HDR対応のスクリーン(PX-120H-HF102(張込スクリーン・生地レイロドール))を設置したイメージ。

プロジェクターは目の疲れを軽減

プロジェクタ―は反射光投影なので、TVのバックライトパネルからの直射光による刺激がなく、長時間視聴した後の目の疲れを軽減します。(詳細はこちらの「大画面ならプロジェクター」内「1992年発表の論文から」をご参照ください。

日本の安全規格PSE認証を取得

安心してご使用いただける日本の安全規格PSE認証を取得。国内窓口にてサポートいたします。

※保証・サポートは株式会社オーエスプラスeaunno.onl)およびオーエスプラスe特約店からご購入の日本正規品のみとなります。直輸入品などは保証・サポートの対象外となります。